2012年1月28日 01:25

ElkYとPius Heinzはヨーロッパポーカー賞を獲得

2012年1月25日by Brad Willis

ElkYはキャラクターがいいと誰でも知っていることだ。Pius Heinzはトーナメントに強いと疑う人はいません。これでヨーロッパ・ポーカー賞もそれに認識しました。

今夜、パリで第11回のヨーロッパ・ポーカー賞の表彰式が行いました。こちらでこの二人のチームポーカースターズプロが2011年の賞を受けました。

Bertrand "ElkY" Grospellierは「Rob Gardner記念賞」を獲得しました。夜中ポーカー番組のプロデューサーの後に名付けられたこの賞は去年ヨーロッパのポーカーの雰囲気をより良くしようとしたElkYが受け取りました。この賞に賞金は関係ないのに2011年にElkYが$2,296,620とトリプル・クラウンを獲得しました。

_MG_7980_Elky_EPT8PCA_Neil_Stoddart.jpg

今年のPCAのElkY

ElkYだけではなく、新しくプロになったPius Heinzも大賞を獲得しました。ベスト・トーナメント賞を2011年のワールド・シリーズ・オブ・ポーカーのメインイベントを優勝し、$8,715,638を獲得しました。初めてドイツ人がWSOPメインを優勝した。

Pius Heinz_2012 PCA_10K Main Event_Day 1B_Joe Giron_GIR5786.jpg

Pius Heinz

他にオンラインのプレイヤー・オブ・ザ・イヤー賞(Ilari Sahamies)、ルッキー・オブ・ザ・イヤー賞(Andrey Pateychuk)、上位女性(Natalia Nikitina)プレイヤー・オブ・ザ・イヤーSam Trickett)、特別成功賞(Jesse May)、スタッフ・オブ・ザ・イヤー(Warren Lush)とイベント・オブ・ザ・イヤー(WSOP Cannes)が表彰式で発表されました。
ElkY、Pius Heinz、他の皆様、おめでとうございます!

2012年1月26日 11:10

ジェンのネットポーカー&JPT~

ジャパンポーカーツアー(JPT)の2012年が無事で始まりました。今週JPT東京のファイナルが無事に終わり、現在JPT大阪・東京の各入賞者は2月のマカオポーカーカップ(MPC)の支度で忙しいでしょう。

のところでJPT日本(APPTソウル向きのシリーズ)が始まっています!1月のファイナルが惜しかった方、是非頑張っていただきたいと思います。

とうことで私も昨日JPTの無料オンライン予選Stage 1に参加しました。実は2回参加したけれど最悪!どっちもすぐとびました!

2つ目ではAh-8hを持ち、ブラインドにいたけれど全員がコールしたところでレイズ一人がいたので「これはスクィーズだね、Aスーツは充分だ!」と思い、オールインでコールした。

するとAスーツは確かに充分だった!相手はK-Tのスーツ。しかしそのクローバーのスーツは2枚が落ちて、フラッシュドローへ。それに当たらなかったけれどターンのTで私の止めを刺した。。。

jpt-net.JPG

だから昨日はStage 2へ行けず、泣き泣きでブログだけを書くことになりました。

毎日PokerStars.netで21:45と22:45から無料のStage 1が行っています。上位10名はStage 2へ進出するので毎日参加しましょう!登録は無料、参加は無料!Stage 3(毎週土曜日に行っています)を優勝した方は2月のJPT日本ファイナルへ!!!(2月18 ~19日、アキバギルドで)。

そうしてライブも楽しみたい方へ!
もちろんジャパンポーカーツアー(JPT)というのはライブイベントも開催しています。しかも全国で参加できるようになりました!
詳細はJPTのHPをご覧ください★

2012年1月23日 23:13

JPT東京決勝が無事に終りました!

皆様、お疲れ様でした!

おめでとうございます!

DSC_0106.JPG

昨日アキバギルドで第2回のジャパンポーカーツアー(JPT)東京ファイナルが行われ、マカオへ進出した方が決定しました。とりあえず:

1位 ゆーさん
2位 Akasan
3位 RD
4位 buddah

おめでとうございます!

全国から集まった皆様は集合し、新しいJPTのかっこいいジャケットなどで一日熱い対戦をしました。

DSC_0057.JPG

とりあえず来月マカオへ行き、日本代表として対戦していただく上位3位におめでとう&頑張ってください!

このファイナルが終っても、次JPT日本ののファイナルに向かい毎日ポーカースターズ(無料登録は済みですか??)で予選を開催しています!先週の結果は上位4名が2月の2日間ファイナルに進出し、その結果は:
1位 kaopkopa
2位 kurosuke
3位 MBrythm
4位 rararaforte

でした。おめでとうございます!

私もよくポーカースターズでプレイしているから一緒に遊びましょう☆

2012年1月19日 10:10

JPT!!!

この間の日曜日にJPT大阪のファイナルが行いました!

12月から日本中でジャパンポーカーツアー(JPT)の予選を開催し、大阪のファイナルに進出した方が決まりました。

それは1月15日に大阪のGold9で行い、2月のマカオポーカーカップ(MPC)に勝ち上がった方が決まりました!

優勝:まこみち
準優勝:Emi
第3位:makuru

でした!3人ともマカオに行き、順位によって現地の大会エントリーを獲得しました。

4~10位も入賞し、またマカオの予選をポーカースターズでチャレンジします。

この結果ですがさすがマカオの常連とポーカーの大人気選手Emi(この間注目選手として紹介させていただきました)を期待していますね!

皆様、おめでとうございます!

osaka_19.jpg

また1月22日にJPT東京のファイナルを開催します!まだライブイベントで通過するチャンスがありますので詳細はJPTのHPをご覧ください!
もちろんJPT大阪と同じ賞品がでうし、今日を含めて5つの予選が残っています!頑張りましょう!

JPTのオンライン予選ですが今シーズンのJPT大阪・JPT東京の予選が終わり、現在JPT日本の予選は開催中!毎日無料のStage 1があり、進出者はStage 2へ。そうして毎週の土曜日にStage 3があり、上位は2月18~19日のJPT日本グランドファイナルに進出します!
とりあえずソフトの無料ダウンロード、登録をしましょう。

皆様、日本の代表になって、海外に行きましょう★

2012年1月18日 08:34

PCA 2012:John Dibellaが優勝!

2012年1月13日by Brad Willis

毎年1週間だけAtlantisリゾートはポーカーのプロの事務所になる。しかしJohn Dibella、その妻のWendyと2人の娘にはオフィスではなく、ただの旅行先です。今週Dibellaの子供はニューヨークで通学している。Dibellaは遊びにきただけ。つまり、仕事しにきた訳ではない。それにしてもメージャーなポーカー大会を優勝し、人生を変える賞金を獲得した。
「信じられない。まだ実感できないけど明日ぐらいには目が覚めるでしょうね。」と言いました。

john_dibella_pca_champion_2012.jpg

John Dibella, 2012年PCA優勝者

ポーカースターズカリブアドベンチャー(PCA)のチャンピオンからこんな発声はなかなかない。今までの優勝者は数百万ドルを稼ぐのは当然だと思っていたみたい。つまり、勝つのは仕事だと思っている。Dibellaにはただの楽しい遊び。

43歳のDibellaはニューヨーク在住のデー・トレーダーでポーカーが趣味。今まで一番大きな入賞は以前のPCAで$16,000を獲得しただけ。本日、プロのKyle Juliusにヘッズアップで勝って、2012年のチャンピオンになり、優勝賞金の$1,775,000を獲得した。

普段の仕事と比べたら?と聞かれるとDibellaは「こっちの方は収入高かったけれどプロだと言わないね。」と言いました。

多くのプレイヤーはエントリー全額が自払いだったけれど優勝した時点で数百人のプロプレイヤーのが羨ましがっていた。Dibellaが$1000の予選を通過して参加した。その$1000をポーカーの雄大なタイトルにした。マイクとカメラで忙しくなり、有名なDaniel Negreanuでも話すのに並んでいた。

インタビューがおわったらDibellaがカメラに向かった家族へのメッセージを:
「ベイビー、できたよ。君と子供達を愛している!」と言った。

仕事じゃなくて、

ただの幸せだった。

***

1週間以上前にこの大会が1072人で始まった。本日8人がタイトルの最後の戦いを始めた。ほとんどのファイナル進出者がプロだった。メージャーな大会のファイナルに進出したことがある方もいた。一人がPCAの暦に残ることが決まっていた。っ全員は$2,000,000の優勝賞金を見えていた。

2012_pca_main_event_final_table.jpg

2012年PCAメインイベントファイナル

起きてから負けることは1つもない日もあるでしょう。そうして勝つことができない日も。Ruben Visserがこの日に起きてからいいことがなかった。4,000,000点以上で始めたのにそのチップ量の半分がなくなってからMark Droverをダブルアップして、最後にKyle JuliusのA♥Q♦に6-6で負けちゃって8位で終了した。

ruben_visser_pca_2012_eliminated.jpg

Ruben Visser

ポーカースターズの無料プロモーションで参加できたDavid Bernsteinが7位で$260,000を獲得した。

david_bernstein_pca_2012_elimintation.jpg

David Bernstein

以前PCAファイナルで準優勝したAnthony Greggは6位でXuan Luiに飛ばされて$364,000を獲得した。

tony_gregg_pca_elimination_2012.jpg

Tony Gregg

ファイナルでショートで始まったMark Droverは5位まで残った。

mark_drover_pca_2012_elimination.jpg

Mark Drover、終了

Xuan Liuは今年PCAの女性の記録を破った。去年Ana Marquezの10位が女性の一番いい結果だったけれどLiuは今年4位まで頑張った。獲得賞金は$600,000でした。

xuan_liu_eliminated_4th_2012_pca-thumb-333x499-152842.jpg

Xuan Liu 終了

3人打ちになって、ずっとチップ量で上位にいたJakaはK♥J♦でオール員したらKyle JuliusのA♦K♠にぶつかった。ボードは7♦A♣K♠9♥8♥ときて、Jakaにチップがほとんど残らなかった。一度だけダブルアップはできたけれど結局3位で$755,000を持って帰りました。

faraz_jaka_pca_2012_eliminated.jpg

Faraz Jaka

そうしてヘッズアップになりました。JuliusとDibellaは二人でディールをした。$1,500,000ずつで優勝はさらに$275,000をもらうことに決めた。

heads_up_pca_2012_main event.jpg

ヘッズアップ

そこからDibellaが支配し、最後にJuliusは9♦6♠で825,000にレイズし、Dibellaは5♣6♣でコールした。フロップのA♣Q♥3♣でDibellaがチェックし、Juliusの725,000ベットをコールした。二人とも8♦のターンをコールし、リバーのT♣でDibellaが1,000,000をベットした。最後にJuliusがブラッフでオールインしてそれで終わりました。

kyle_julius_eliminated_pca_2012-thumb-450x299-152873.jpg

Kyle Julius

それでデイトレーダー、予選通過者、ファミリーマンのJohn Dibellaだけが残った。2012年PCAチャンピオンになりました。おめでとうございます!

john_dibella_confetti_champion_2012.jpg

ということで2012年PCAの更新が終わりました。特に日本のワールド杯のチームに頑張ってもらったし、興奮がいっぱいあるPCAでした。また来年も是非皆様に頑張っていただきたいと思います!

メインイベントの写真は© Neil Stoddart

2012年1月15日 15:39

WCP VIII: ペルー優勝

2012年1月14日by Rick Dacey

ペルーはポーカーW杯を優勝しました。オランダと日本を倒し、わくわくの8チームバットルでした。ペルーはずっと上位の方だったけれど最後のヘッズアップのラウンドで何とか優勝し、$90,000の優勝賞金を獲得しました。

2日間と6ラウンドをかけて、9人とショートハンドのシットアンドゴー後にヘッズアップにシリーズが終った時点でオランダが最上位でした。そうして最終ラウンドに入ってヘッズアップが始まった。今回1対8位、2対7位、・・・でシードされて、チームメイトがお互い応援していました。

team-peru-with-the-world-cup.jpg

チームペルー とW杯

2日間中ずっと騒いでいたのはHumberto Brenesでした。毎ポイントでランキングが変わり、最終的に4位のドイツでも優勝が可能だった。

しかし一番大事な時にペルーが勝ちました。そうして5人のチーム:Luis Felipe Villaran、Daniel Banacco、Renato Lezama、Renso RenfigoとチームキャプテンのMartin Sansourがチームフランスを4対1で倒し、祝い始めました。

we-won.jpg

優勝!

team-peru-celebrate.jpg

チームペルーが祝う

相手のチームオランダがチームその他にぶつかり、結局2対3で負けましたが準優勝が決まりました。

優勝チームは$22,500ずつを獲得し、トロフィーとプライドも持って帰ります。

最終ラウンドに入ったランキング:
1. オランダ, 241 点
2. ペルー, 237 点
3. 日本, 222 点
4. ドイツ, 219 点
5. タジキスタン, 215 点
6. コスタリカ, 189 点
7. フランス, 187 点
8. その他, 174 点

最終ランキング:
世界チャンピオン: ペルー (267 点), $90,000
準優勝: オランダ (251 点), $65,000
3位. 日本 (247 点), $45,000
4位. ドイツ (244 点), $30,000
5位. タジキスタン (225 点), $20,000
6位. その他 (199 点*), $15,000
7位. コスタリカ (199 点*), $10,000
8位. フランス (192 点), $7,500
9位: イタリア, (デー1に終了) $5,000

team peru.jpg

チームペルー

チームペルー、おめでとうございます。ポーカースターズのブログを読んでいただいて本当にありがとうございます!

写真は全てwww.joegironphotography.comのものです。許可なしで使わないように~

2012年1月15日 15:18

WCP VIII: シード決定: オランダは上位、日本逆転

2012年1月14日by Rick Dacey

最終ラウンドロビンのヘッズアップマッチが終わり、オランダが最上位になりました。現在最上3チームはオランダ (241点), ペルー (237点) と日本 (222点)で優勝はこの中のチームになるでしょう。

しかしドイツ (219点)とタジキスタン (215点)は無理ではない。5つのヘッズアップを全部優勝すれば可能性はあります。タジキスタンの場合は全部勝ってから全部負けたこともあったからなにがあっても驚かないでしょう。

ヘッズアップ優勝なし: 0 点
ヘッズアップ1回優勝: 5 点
ヘッズアップ2回優勝: 10 点
ヘッズアップ3回優勝: 25 点
ヘッズアップ4回優勝: 30 点
ヘッズアップ5回優勝: 50 点

Noah Boeken_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8332.jpg

チーム オランダのキャプテン:Noah Boeken

現在のポイント:
1. オランダ, 241 点
2. ペルー, 237 点
3. 日本, 222 点
4. ドイツ, 219 点
5. タジキスタン, 215 点
6. コスタリカ, 189 点
7. フランス, 187 点
8. その他, 174 点

チームタジキスタンのアップダウンが激しかった。ラウンド6にキャプテンのAngel Davidovとちょっと話してみました。

「このイベントは我々とタジキスタンにとても大事です。他のソ連崩壊後の国と同じく、カードゲームはギャンブルだと思われているけれどポーカーはスポーツだと証明したい。ポーカープレイヤーは50人しかいない我々の国はここまで来れたことだけでも大きいです。」とDavidovが言いました。

「昨日到着した時に絶対9位で終了しないと決意しました。今日のゴールは上位4チームまで行くことでしたが優勝か準優勝ができたら最高でしょう。もう10人に「タジキスタンはどこ?」と聞かれた。ヨーロッパか南アメリカかわからなかった人も!」と続きました。

後1ラウンドで決まります!

Angel Davidov_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8470.jpg

Angel Davidov (背が高い方)

賞金配分
1位. $90,000 ($22,500ずつ)
2位. $65,000 ($16,250ずつ)
3位. $45,000 ($11,250ずつ)
4位. $30,000 ($7,500ずつ)
5位. $20,000 ($5,000ずつ)
6位. $15,000 ($3,750ずつ)
7位. $10,000 ($2,500ずつ)
8位. $7,500 ($1,875ずつ)
9位: Italy, $5,000 ($1,250ずつ)

2012年1月15日 14:53

WCP VIII: ラウンド5終了、タジキスタンはリーダー

2012年1月14日by Rick Dacey

ポーカーW杯では必ず変なところが出てくる。スローロールであったり、途中で帰国するチームメイトであったり、今回は10回のシットアンドゴー中優勝は11人いた問題が出た。しかしそれを解決して、現時点でタジキスタンがリーダーになりました。5人中5人が優勝し、50 点を獲得しました。

昨日は気楽で遊んでいた雰囲気ですが今日集中力が級にアップされました。まだラウンドロビンのヘッズアップの2ラウンドが残っている。その後最後のシードのヘッズアップが行い、優勝が決まります。

Heads Up_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8396.jpg

キャプテン対キャプテン: Heitmann faces Williams

1. タジキスタン, 205 点
2. オランダ, 192点
3. ペルー, 182 点
4. ドイツ, 179 点
5. 日本, 167 点
6. フランス, 157 点
7. その他, 154 点
8. コスタリカ, 154 点

タジキスタン have moved ahead but swings can and will take place at this juncture. Stay with us to find out the pre-final round results.

Heads Up_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8402.jpg

ポーカーW杯でのヘッズアップ

タジキスタン
Angel Davidov (c): 8 + 5 + 8 + 6 (27)
Ildar Faizakhmanov: 7 + 6 + 8 + 8 (29)
Yaukb Imamov: 2 + 6 + 5 + 4 (17)
Makisimov Dmitrievich: 2 + 6 + 6 + 6 (20)
Akmal Sultanov: 7 + 8 + 6 + 6 (27)
MTT: 3rd (35)
ヘッズアップラウンド: 50
チーム合計: 205

オランダ
Noah Boeken (c): 4 + 5 + 5 + 10 (24)
Johan 'bustosoon' van Til: 6 + 7 + 10 + 10 (33)
Andries Swart: 2 + 8 + 2 + 10 (22)
Peter Roeleveld: 3 + 7 + 6 + 10 (26)
Giel van Doorn: 8 + 5 + 2 + 4 (19)
MTT: 2nd (40)
ヘッズアップラウンド: 25
チーム合計: 191

ペルー
Martin Sansour (c): 1 + 10 + 2 + 4 (17)
Renato Nunez: 10 + 10 + 7 + 8 (35)
Luis Felipe: 6 + 6 + 10 + 10 (32)
Renso Renfigo: 7 + 7 + 5 + 10 (29)
Daniel Adrianzen: 4 + 7 + 10 + 8 (29)
MTT: 4th (30)
ヘッズアップラウンド: 10
チーム合計: 182

ドイツ
Jan Heitmann (c): 3 + 10 + 4 + 10 (27)
Christian Rudolph: 5 + 8 + 7 + 8 (28)
Dennis Wiedenbruck: 2 + 10 + 8 + 6 (26)
Klaus Hornschurch: 3 + 5 + 4 + 6 (18)
Michael Stobbe: 1 + 8 + 5 + 6 (20)
MTT: 1st (50)
ヘッズアップラウンド: 10
チーム合計: 179

日本
Masa Kagawa (c): 7 + 7 + 8 + 10 (32)
Kosei Ichinose: 4 + 10 + 4 + 4 (22)
Atsushi Iwasa: 10 + 5 + 6 + 4 (25)
Yuichi Andoh: 10 + 10 + 3 + 6 (29)
Makoto Fukuta: 10 + 6 + 8 + 10 (34)
MTT: 5th (25)
ヘッズアップラウンド: 0
チーム合計: 167

フランス
Arnaud Mattern (c): 5 + 6 + 6 + 8 (25)
Anthony Monestes: 2 + 8 + 3 + 6 (19)
Guillaume Lebosse: 8 + 7 + 7 + 6 (28)
Philippe Lucas: 10 + 7 + 10 + 4 (31)
Sami Ben Ahmed: 8 + 5 + 7 + 4 (24)
MTT: 6th (20)
ヘッズアップラウンド: 10
チーム合計: 157

その他
David Williams: 4 + 5 + 3 + 8 (20)
Jake Schwartz: 7 + 8 + 10 + 4 (29)
Wu Shuk Man: 6 + 8 + 5 + 8 (27)
Carl Slate: 6 + 10 + 2 + 4 (22)
Pierre Lambert: 4 + 6 + 3 + 8 (21)
MTT: 8th (10)
ヘッズアップラウンド: 25
チーム合計: 154

コスタリカ
Humbertop Brenes (c): 1 + 10 + 4 + 8 (23)
Ibuki Fukui: 1 + 8 + 7 + 10 (26)
Paul Cukier: 6 + 6 + 2 + 4 (18)
Onofre Sade: 3 + 5 + 3 + 6 (17)
Adrian Mora: 8 + 10 + 4 + 8 (30)
MTT: 7th (15)
ヘッズアップラウンド: 25
チーム合計: 154

2012年1月15日 14:39

WCP VIII: Johnson司会は変更を説明

2012年1月14日by Rick Dacey

Neil Johnsonを見かけたら、PCAの社長でもあるかと思っちゃう。そうでもないけれどEPTのトーナメント司会とポーカーW杯の担当者である。今日そのW杯のチームキャプテンが集合し、ポイント計算の変更に合意しました。その説明はJohnsonがしてくれました。

Tournament Area_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8318.jpg

「最初は1~4位と5~8位で分ける予定でしたがそれを変更しました。8チームを抽選で4つずつに分けます。シードではなく、ラウンドロビンの形になります。その後5対4位、6対3位、7対2位で対戦し、獲得ポイントで最終ランキングが決まります。

Tournament Area_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8376.jpgW杯の後ろにハイローラーのファイナルテーブルがプレイ中

「キャプテン対キャプテン、TLB対TLBなどなどで対戦し、夜20:30ぐらいに終了する予定。17~19時で3ラウンドロビンができるといいね。最後のヘッズアップは19:30に開始する予定です。

とりあえず各ラウンドの計算ができる次第アップします。

2012年1月15日 14:21

WCP VIII: ドイツと日本は上位。ペルーは近づく(ラウンド4終了)

2012年1月14日by Rick Dacey

デー2の第1イベント(ラウンド4)が終った時点で日本とドイツは同点で1位だけれどペルーは132点で2位(1点差)。コスタリカはまだ100点超えていないです。

このラウンドでペルーは34点、フランスは33点でタジキスタンは33点を取りました。ドイツは28点で日本は29点を取りました。そうしてオランダは25点。コスタリカ (20点)とチームその他 (23点)は危ないです。

1. ドイツ, 133 点
1. 日本, 133 点
3. ペルー, 132 点
4. タジキスタン, 125 点
5. オランダ, 123 点
6. フランス, 119 点
7. その他, 97 点
8. コスタリカ, 93 点


Table Action_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8356.jpg

Makoto FukutaはAのフォアカード!

Quad Aces_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8358.jpg

の写真を撮ったwww

フランスがかなりポイントを稼ぎ、その理由はPhilippe Lucasが9♣3♦でオールインをコールしたからです。それはLucasの出身の地域の番号だからだそう。それでLucasがMasa Kagawaを倒し、SNGを優勝しました。

ラウンド5のSNGが始まりました。

ドイツ
Jan Heitmann (c): 3 + 10 + 4 (17)
Christian Rudolph: 5 + 8 + 7 (20)
Dennis Wiedenbruck: 2 + 10 + 8 (20)
Klaus Hornschurch: 3 + 5 + 4 (12)
Michael Stobbe: 1 + 8 + 5 (14)
MTT: 1st (50)
チーム合計: 133

日本
Masa Kagawa (c): 7 + 7 + 8 (22)
Kosei Ichinose: 4 + 10 + 4 (18)
Atsushi Iwasa: 10 + 5 + 6 (21)
Yuichi Andoh: 10 + 10 + 3 (23)
Makoto Fukuta: 10 + 6 + 8 (24)
MTT: 5th (25)
チーム合計: 133

ペルー
Martin Sansour (c): 1 + 10 + 2 (13)
Renato Nunez: 10 + 10 + 7 (27)
Luis Felipe: 6 + 6 + 10 (22)
Renso Renfigo: 7 + 7 + 5 (19)
Daniel Adrianzen: 4 + 7 + 10 (21)
MTT: 4th (30)
チーム合計: 132

タジキスタン
Angel Davidov (c): 8 + 5 + 8 (21)
Ildar Faizakhmanov: 7 + 6 + 8 (21)
Yaukb Imamov: 2 + 6 + 5 (13)
Makisimov Dmitrievich: 2 + 6 + 6 (14)
Akmal Sultanov: 7 + 8 + 6 (21)
MTT: 3rd (35)
チーム合計: 125

オランダ
Noah Boeken (c): 4 + 5 + 5 (14)
Johan 'bustosoon' van Til: 6 + 7 + 10 (23)
Andries Swart: 2 + 8 + 2 (12)
Peter Roeleveld: 3 + 7 + 6 (16)
Giel van Doorn: 8 + 5 + 2 (15)
MTT: 2nd (40)
チーム合計: 123

フランス
Arnaud Mattern (c): 5 + 6 + 6 (17)
Anthony Monestes: 2 + 8 + 3 (13)
Guillaume Lebosse: 8 + 7 + 7 (22)
Philippe Lucas: 10 + 7 + 10 (27)
Sami Ben Ahmed: 8 + 5 + 7 (20)
MTT: 6th (20)
チーム合計: 119

その他
David Williams: 4 + 5 + 3 (12)
Jake Schwartz: 7 + 8 + 10 (25)
Wu Shuk Man: 6 + 8 + 5 (19)
Carl Slate: 6 + 10 + 2 (18)
Pierre Lambert: 4 + 6 + 3 (13)
MTT: 8th (10)
チーム合計: 97

コスタリカ
Humbertop Brenes (c): 1 + 10 + 4 (15)
Ibuki Fukui: 1 + 8 + 7 (16)
Paul Cukier: 6 + 6 + 2 (14)
Onofre Sade: 3 + 5 + 3 (11)
Adrian Mora: 8 + 10 + 4 (22)
MTT: 7th (15)
チーム合計: 93