JPL: ポーカーのルール
昨日は個人的の面白い話題が出た。銀座の砂漠の薔薇でデイリートーナメントがあって、4卓も満席でした!私がやっと入れた時には、なんと11人も座っていた。だいたいはうまく打ったと思うけど、2つのハンドをやり直したかった!一つ目は、A3でアンダーザガンの方がオールインした時、私は上にオールインした。もちろん相手はもっと強いAを持っていた(A6)のだけど、勝ったのはQ5のビッグブラインド、Qに当たって、私に残ったのはたった500点。。。A3は弱いけれど私の誕生日(3月1日)だから行っちゃったよ~。笑
そうして卓上で、生まれてすみませんさんがベットした時、ちょっと問題が。レイズと言って、チップを出して、持ちながら積み重ねた。それは、ストリングになるので、最初に置いた分だけの扱いになるかもしれないとディーラーが言ったので、私は反対した。ストリングを避けるなら持った分全てを賭けないといけないルールにした方がいいと、私が思って言った。
面白いのはこのルール自体ではなく、ポーカーのルールのこと。アメリカでも、オーストラリアでも、ヨーロッパは総てルールが違う。ポーカーはポーカーだけど、マナーなどのルールが異なる。例えば、JPLと同じように、シーザーズパラスのトーナメントでは携帯通話は禁止となっているけど、サイドゲームでは通話OKです。MGMグランドに行ったらサイドゲームでも携帯通話はNGとなっている。そうしてラスベガスで卓上会話は英語だけとなっているのに、ヨーロッパではハンド最中の会話は一切禁止だと聞いた。
プレイヤーは良くルールについて情熱的になる。私も昨日「こうするべきだ!」と強く言ったけど、結局プレイヤーのどんな意見でも、例えばルールの方が間違えていても、ディーラーとフロアの判断となるので、プレーヤーとして自分の意見を言った後はちゃんと話を聞きましょう☆
ファイナルテーブルはさすがに長かった☆46人の参加者もいたもん!kopaさんが3位で終わると、BetBet1000!!!さんとakasanさんがヘッズアップになった。何回かチップが行ったり来たりして、BetBet1000!!!さんがJ7でフルハウスになってやっと終了!フロップ前に2人ともオールインになり、フロップでJ7がツーペアになった。結局フルって、akasanさんは準優勝で優勝はBetBet1000!!!さんでした!おめでとうございます!
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