APPTマカオ:レベル15

|

appt_thumb_promo.jpgレベル15(2500・5000ブラインド500アンテ)
レベル15はもしかするとバブルレベルです。レベルに入った時に51人が残っていたけれどすぐ49人に減って、ハンドフォアハンドが始まりました。

そのバブルボイは伝統的なバッドビートでした。少数のオールインが行ってから結局David PaananenさんとPreetinder Bhayanaさんがブラインドからオールインになりました。3c-Td-8cのフロップでチップがポットに入って、Paananenさんは3h-3dを持っていました。BhayanaさんはAh-5cを持っていました。ターンは2sでBhayanaさんにアウトができました。リバーは悲劇の4hでスリーカードができたPaananenさんが最後の最後に捲られました。

バブルが破ってからトーナメントディレクターDanny McDonaghさんは残り35分をプレイすると発表しました。ですので最後のレベル(15)は一時間以上かかりました。その35分の間に6人が飛んで、結局43人がデー3に進出できました。

注目選手のチップ量はこちらで更新します。(最終チップ量が発表されたら更新いたします)
APPTマカオ・メインイベントの賞金配分はこちらで確認できます。





この投稿について

このページにはJennが2009年8月28日 23:16に投稿した記事が1件あります。.

APPTマカオ:レベル14 was the previous entry in this blog.

APPTマカオ:Cheongはデー3のチップリーダー is the next entry in this blog.

Find recent content on the main index or look in the archives to find all content.