2011年WSOP:デー4~5

|

wsop2011-thumb-blog.pngJPTなどで盛り上がっていたらWSOPのファイナルテーブルがいつの間にか決まっちゃった!(まだ数時間前のことだけれど)

今日と明日をかけて、デー4からデー8の更新をさせていただきます。とりあえずデー4~5に起こったことを紹介しましょう★

デー3からスポーツチャンネルESPNで2時間遅れのほぼ生放送をしていました。

デー4は参加者皆が待ちに待っていたマネーバブルだった。693人が入賞して、他の全員が空手で帰ることになりました。デー3から852人が進出したのでとりあえずデー4が始まった時に全員が159人の飛びを目指していました。その中にチームポーカースターズプロは9人がいました:

Sebastian Ruthenberg 889,000点
JP Kelly 492,000点
Tony Hachem 355,500点
Vanessa Rousso 298,500点
Martin Hruby 274,500点
Daniel Negreanu 207,500点
Dennis Phillips 144,500点
Sandra Naujoks 105,000点
Humberto Brenes 65,000点

Vanessa Roussoプロが入賞をできたけれどスリーカードをできたけれどストレートドローにやられて、その後トップペアでA-Aに負けて飛んじゃった。

Vanessa Rousso

Dennis PhillipsとMartin Hrubyも入賞できたけれどHumberto BrenesはK-KでA-Aにぶつけて入賞できずに飛んでしまった。Sandra Naujoksも入賞できたけれどデー4が終る20分前に飛んでしまった。

JP KellyはA-KでQ-Qに勝って100万点以上に増えて、Sebastian Ruthenberg、Tony HachemとDaniel Negreanuプロもデー5に進出できた。

バブルボイはReza Kashaniで入賞はできなかったけれど来年のメインイベントのエントリー権だけを獲得できた。

daniel_negreanu_wsop_d4_smile-thumb-300x450-137457.jpg

Daniel Negreanuプロ

そのデー5に入ると残った378人全員がもう入賞していたからデー4のプレイより早かった。チームポーカースターズプロは4人が残っていた:
• JP Kelly 1,332,000点
• Sebastian Ruthenberg 1,162,000点
• Daniel Negreanu 619,000点
• Tony Hachem 610,000点

その378人から結局140人ぐらいがデー6に進出できた。

Sebastian Ruthenbergプロはずっとポーカースターズのチームでチップを最も多く持っていた。デー6に3,300,000点も持っていった。JP KellyとTony Hachemプロも生き残った。
Sebastian Ruthenberg

とても残念な話し、一番注目されていたDaniel Negreanuプロはデー5に飛んでしまった。

デー6に進出できたプロのチップ量:
• Sebastian Ruthenberg -- 3,350,000点
• JP Kelly -- 3,000,000点
• Tony Hachem -- 2,000,000点

また明日デー6~8の更新と決勝戦の話をしますのでブログをチェックしてください!今日は寝ます。おやすみなさい!





この投稿について

このページにはJennが2011年7月22日 01:03に投稿した記事が1件あります。.

JPTオンラインサテライトを開催しています! was the previous entry in this blog.

2011年WSOP:デー6~7、ファイナルへの道 is the next entry in this blog.

Find recent content on the main index or look in the archives to find all content.