WCP VIII: Johnson司会は変更を説明

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2012年1月14日by Rick Dacey

Neil Johnsonを見かけたら、PCAの社長でもあるかと思っちゃう。そうでもないけれどEPTのトーナメント司会とポーカーW杯の担当者である。今日そのW杯のチームキャプテンが集合し、ポイント計算の変更に合意しました。その説明はJohnsonがしてくれました。

Tournament Area_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8318.jpg

「最初は1~4位と5~8位で分ける予定でしたがそれを変更しました。8チームを抽選で4つずつに分けます。シードではなく、ラウンドロビンの形になります。その後5対4位、6対3位、7対2位で対戦し、獲得ポイントで最終ランキングが決まります。

Tournament Area_2012 PCA_World Cup_Day 2_Joe Giron_GIR8376.jpgW杯の後ろにハイローラーのファイナルテーブルがプレイ中

「キャプテン対キャプテン、TLB対TLBなどなどで対戦し、夜20:30ぐらいに終了する予定。17~19時で3ラウンドロビンができるといいね。最後のヘッズアップは19:30に開始する予定です。

とりあえず各ラウンドの計算ができる次第アップします。





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WCP VIII: ドイツと日本は上位。ペルーは近づく(ラウンド4終了) was the previous entry in this blog.

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