私は2ヶ月連続で麻雀を負けました。何をしてもだめ。その後は結構勝つ状況になりました。
下手に打っていたこともあるかもしれない。いや、絶対にあると思います。
しかし、完全にうまく打っていても負けることはあります。
ポーカーもそう。ながく負け続けることもあります。
そうして、本当にうまく打っているなら、逆にかつことが来ます!
ポーカーをしている時、一番大事なことは、負けちゃう時は「これは下手に打ったから負けた」か「これは運が悪かったから負けた」どっちだか反省することです。一人の判断しかないから難しいことだと思います。仲間に聞いてもいいけれど結局最後の判断とその状況を経験したのは自分だけになります。後悔がないようにポーカーをしましょう。
逆に勝つ時はすぐ自慢するのはいけません(私はこの間違いをよくしちゃいます)。勝ったからと言ってうまく打ったに限らないから。対戦が終わったらちゃんと「これはうまく打ったから勝った」または「これは運がよかったから勝った」としっかり反省しましょう。
私も麻雀とポーカーで毎日この戦いをする予定です。
最近私はバドーギ(badugi)にはまっている。
A-5ローボールとバドーギのようなドローゲームはよりに麻雀に似てると思います。なぜかというと捨てるカードと引く枚数を自分で考えなければならないです。相手の手は見えないからつもられた枚数とベットの金額を考えなければならない。こういうところはホールデムより面白いと思います。
バドーギは4枚持ちのドローゲームです。目標は4枚で被り無しを組み合わせること。色と数字をばらばらにしなければなりません。このゲームで一番強い手はAs2c3d4hです。色はばらばらなら順番は何でも言いです。ホールデムと同じようにブラインドを使っています。
基本的に4枚のスーツと数字がばらばらしていると10まででも行けそうな時がありますけれどできるだけ数字を低くしたいです。私はだいたい7以下のドローがあれば最初からレイズをしています。
たとえばこんなで:2c3cJcQdはごみです。即に降りましょう。3枚をドローしなければならない時は辞めましょう。
Ac4d6hKhは考える価値はあるでしょう。Khだけを低いスペードと交換できたら最高でしょう。6ハイのバドーギは悪くないでしょう。たとえば2か5のスペードが来たら4ハイのバドーギに負けてもしょうがないと思ってもいいでしょう。
まだメインストリームではないゲームのため、現在バドーギの相手は結構弱いはずです。ずるいことを考えないで、とりあえず強い手があれば積極的にベット・レイズをしましょう。相手をごまかす必要は今のところないと思います。
最近PokerStars.netでもバドーギで遊べるからチャレンジしてみてください。最初は自分の手に対しての最適のドローと組み合わせを考えて、次は相手のベットとポットの確率と可能性を考えはじめましょう。
PokerStars.netではプレイマネーで遊んでいるけれどもバンクロールのいい練習になります。
たとえばシットアンドゴーの大会があるでしょう。あるプロ達はシットアンドゴーに参加するのにだいたい100エントリーのバンクロールが必要だといいます。そうしたら負ける場合があっても投資する金額はなくなりません。目標はもちろん増やすことです。
PokerStars.netでは50+5から200,000+1500のエントリーがあります。プレイマネーは1000で始まるのでバンクロールではエントリーは足りない。実の大会もその場合があります。そうしたらキャッシュゲームで増やすかもう少しバンクロールに増やしてから参加しましょう。
50+5のシットアンドゴーには5000点からスタートした方がいいでしょう。そうして10,000点に増やしたら今度100+9に参加してみると。いっぱい負けてしまうとまた50+5に戻って、20,000点に増やしたら200+15に挑戦してみることがいいでしょう。
これはライブシットアンドゴーにも通じるけれどネットみたいに同時に複数のテーブルはできないためライブの時は50エントリーのバンクロールからシットアンドゴーを試してみるのも悪くないと思います。
今日私は群馬に行ってきます。日本プロ麻雀連盟の北関東部に参加してきます☆月曜日からまたフェアリーに出勤しますので遊びに来てください!
最近PokerStarsのイベントが多くて、自分のブログをあまり書いていなかったけれど今日はバンクロールの話をしたいと思います。
もちろんPokerStars.netで遊ぶと問題はないけれどマカオなどでライブを打つのに充分な注意が必要です。バンクロールを管理するのは時間と努力はかかりますけれどよりながく余裕を持って楽しくポーカーで遊ぶことができるようになりますのできちんと管理すべきです☆
今日のレッスンは記録をすることです。パソコンにあるスプレッドシートはお薦めですけど普通のノートでも効きます。ライブでポーカーをしする度結果を記録することです。
・ 日付
・ 打った時間
・ レート(ブラインドの高さ)
・ 結果(プラスまたマイナス)
・ バンクロール残高
こういうふうに旅行などでポーカーに使うお金を先に決めといて、記録すれば毎日の浮き・沈みはすぐわかる上に旅の総額ももちろんすぐわかります。トーナメントの場合は少し変わります。
・ 日付
・ エントリー
・ 結果
・ バンクロール残高
トーナメントの場合は時間よりも投資した分(エントリー)からいくら戻ってくるかにかかわります。また次回詳しくその話をします。